現実逃避の旅 6日目 函館(1日目)編 

7:00

とあるツイートが目に入りました。

 

ガンダムSEED 蒼穹のファフナー

ラクス スフィンクス型説

今までよく「ファフナーはSEEDのパクリ」とか言われてましたけど、今回は逆。

トレンドにはファフナーが…

しかし本来あるはずのSEEDはトレンドに入っておらず…

 

逆だったかもしれねぇ…

SEED FREEDOM  期待してます。

 

ツイッターで盛り上がったところで函館観光…および蒼穹のファフナー聖地巡礼のためホテルから出ました。

 

基本的には、さちさん(さち(ととのい大臣)@12/8双騎/9)のモーメントを参考にして周りました。OPで出てきたところがメインですね。

尾道と違って聖地と聖地の距離が長い!しかも尾道よりも聖地が多い!!

実はさちさんのモーメント以外にも聖地があるらしいみたいで…

全部周ろうとすると3日で…足りるのかなぁ…

少なくとも2日では足りません。(後日談ですが、調べ不足で聖地だと知らずにそのままスルーしてしまったところも幾つかありました。ちょっと後悔…)

 

函館はファフナー以外にもラブライブや、写真にはないですけど薄桜鬼やアルゴナビス、ゴールデンカムイなどの聖地みたいです。(ラインナップどれも強すぎる)

特にゴールデンカムイは土産のグッズがかなりありました。1棚占領するぐらい。

 

 



他にも初音ミクのコラボや地元キャラ「HAKOMEN」など…。函館は二次元の宝庫なのかもしれないですね。(後で初音ミクのグッズを土産で買いました)

 

 

あとこれは路面電車のコラボで、転スラもありました。

これ自体は広島の路面電車にもあるんですけど、よく見たら函館仕様になってますね。

広島の路面電車と比べると結構電線が多いです。広島はここまでない。そして函館のほうが速度が速い。広島は結構ゆったりしているので、目的地到着までが予定より早くて驚きです。

 

そしてこれは聖地巡礼途中に撮った写真。函館公園内に会った動物コーナーです。

公園内に動物を見れるところがあるのも珍しいですけど、動物コーナーに無料で見れるのは驚き。写真はカルガモのみですけど、他にもキジや大鷲、ミミズクなど多くの動物がいました。…本当にこれ無料でいいの!?

函館公園には他に有料ですが小さい遊園地があります。そしていたるところに猫がいました。

尾道といい、ファフナーの聖地には猫が住む…のかもしれません。(飼い猫なので持ち帰りはNGです)

 

 

 

聖地巡礼以外にも観光はしていました。

赤レンガ倉庫、土方・啄木浪漫館、函館展望台。

赤レンガ倉庫の中は土産コーナーや飲食が多くあり、近代的な感じでした。

後日調べてみましたら奈良県や神奈川県にも赤レンガ倉庫ってあるみたいです。

また旅することがあったらそこも見に行きたいですね。

 

土方・啄木浪漫館

そういえばこのお二方は函館で名を残していましたね。

…また親(大河ドラマ好き)に怒られそう。

思えば北海道の小学生って地域の歴史って何を習っているんでしょうね。

北海道というと思いつくのが新選組石川啄木、クラーク博士と思いつくのですが、歴史的に比較的に最近部類のものが多い気がします。

歴史的に見るとアイヌ民族とかが挙げられるのですが、もしかしたら全国的な教科書に載ってないようなことを学習するのかなって思いました。(そういってますが愛知県は意外と室町幕府の学習とかは少ないです)

 

 

函館展望台は展望台に登った瞬間、ネオンライトの美しさに驚きました。

もはや芸術。道路に沿って街灯が綺麗に並んでおり、家の明かりも溶け込むような感じでした。

もう本当に1枚の絵。絵って表現でいいのだろうか…美術の街…?もっと語彙力があれば…

この寒い中30分ぐらいは展望台で景色を堪能していました。

 

こんなことしながら。(デレステだとアナスタシア推しです)

 

この後展望台内でじゃがバターをいただきました。(次のツイートに写真があります)

結構甘味があるじゃがバターでした。甘いの苦手だったのですが、全然食べれました。先ほどまで寒い中にいたのでじゃがバターのあったかさがよかったです。

 

 

※写真には撮っていませんが魚市場にも行きました。魚市場関しては2日目に書きます。

 

今日の食事は、昼飯は「いくら亭」さんの5色丼、夕飯は「焼いてもらうジンギスカンジビエ 大門ひつじ亭」さんのジンギスカン、函館展望台にあったじゃがバターをいただきました。(じゃがバターは先述しているので割愛させていただきます)

合計金額は5000円オーバー!普段1日1000円で食費を済ませている自分にとってはかなりの贅沢。海鮮や牛肉なんて普段食べない人間です。

でも食べてみるとその値段が安すぎると思ってしまうぐらいおいしい。倍払わせてください。

 

まず「いくら亭」さんの5色丼。はこだて海鮮市場にある店で、「いくら亭」さんは海鮮丼を売っている店の1つです。

よくある感想でしか表現できませんが、本当に「口の中で溶ける」って感じでした。特にウニはよくスーパーとかで売っているような独特な苦味(たぶん薬)がなく、口の中でとろけるように消えました。

 

 

 

 

次に「焼いてもらうジンギスカンジビエ 大門ひつじ亭」さん。

函館には多くのジンギスカン専門店がありますが、焼肉みたいに食材を選択する店や自分で焼く店が多くあります。

ジンギスカン自体初めて食べる自分にとってはジンギスカンをどのように食べればいいかよくわかりません。そこで、お店が焼いてくれるところを選びました。

しかも店員さん(自分と同い年ぐらい)が焼いている際に肉の解説とか世間話をしていました。

「これはこの部位でタレがおすすめです。こっちは塩と胡椒がおすすめですよ。」

ジンギスカンは初めてですか?それなら美味しいの作りますよ。思い出に刻み込んでくださいね!」

「外どうでした?寒いですよね。夏は涼しくていいところなんですよ。うちの店エアコンないんですよ、函館は夏が最高30度ぐらいなんでエアコン設置してないんですよ。ただ今年は35度と暑くて大変でした」

などなど。

ちなみにこの店員さん、驚いたことに地理詳しいみたいで

「どこからいらっしゃいましたか?えっ広島!?呉とかあるところですよね」

広島県民以外の口から「呉」を聞くとは思ってもみませんでした。(呉は自衛隊マニアぐらいしか知らないはずなのに…もしかしたら店員さん)

 

さて、重要なジンギスカンの味ですが…うまい!!!(語彙力)

店員さんのアドバイス通り食べていました。

一番うまいのはタレで食べるのがいいですね。ジンギスカン自体味がついてはいますが、ここにさらにタレで味をつけるのが最高にうまい!(愛知県民、味が濃いの大好き)

味が濃いのが苦手な人は、塩・胡椒or何もつけずに食べるのがおすすめです。

 

 

 

※ここ書き切って思ったんですけど、ジンギスカンの話長すぎますね。もう「函館編」じゃなくて「ジンギスカン編」ですね。

 

そしてこの日の絵日記は展望台のロープウェイです。

あのロープウェイがどうなっているのか気になったところを描きました。

約1kmあるロープ(っていえばいいのかな)を途中柱が1本も無しで渡る。

しかもこのロープウェイは乗員100人で、片道約3分。はやい。揺れもそんなに感じない。

感覚ですけどもかなりはやいエレベーターに似ている…と思いました。

 

あのロープウェイ、技術と不思議のかたまり。(相反してる感想)

 

 

6日目終了

 

7日目↓

現実逃避の旅 7日目 函館(2日目)編 - plandelta2250のブログ (hatenablog.com)

現実逃避の旅 5日目 仙台編

10:00起床

 

昨日の夜の移動で仙台まで着きました。東日本については無知だった自分は仙台が思いのほか都会で驚きました。

数日前までは仙台で寝泊りした次の日はすぐに函館に向かう予定でしたが、急遽変更。

昼飯までは仙台を観光して、函館に向かうことにしました。

ここで改めて「都会っ子だな…俺」って感じました。(夜型人間なので夜遅くまで店が多くあるほど嬉しい) 

 

仙台駅の近くの高層ビル「AER」から見た仙台。

うん。めっちゃ都会!(語彙力)

市内人口は約100万人。大体金沢と同じですね。

宮城県東北の中では一番人口が多いようです。(石川県も北陸で一番人口が多いです)

奥に山とかが見えます。ここも金沢と似てますね。(石川県は田んぼのほうが気持ち多かったはず)

 

 

 

「AER」内にあるPARCOでポケモンセンタートウホクとガンダムベースサテライト仙台に行きました。

ポケモンセンターは土曜なのもあり家族連れでにぎわってました。

ゴヤヒロシマよりレジ数が多いのにそれでも列できるぐらい。

何も買わず立ち去りましたが、後々調べると限定グッズでビクティニのグッズがあったみたいですね。記念に買っていけば良かったと少し後悔。

 

ガンダムベースは、流石にプラモデルを買ってしまうと函館の荷物になってしまうので何も買わず…。

といってもガンダムはあまり詳しくはないですね。

今まで見たことがあるのがW・SEED・SEED Destiny・鉄血・水星の魔女 は見ていました。

けどそこまで機体名まで細かく覚えているわけではないです…

最近UCを見ようかなって思ってます。

 

 

ファフナーは大体の機体は言えます。ドミニオンズモデルはちょっと怪しいかな…

 

 

 

 

ツイッターを見ながら自分がフォローしている人が仙台に来ているようでその人の真似をして瑞鳳殿に向かいました。(ちなみにその人はこの日のangelaのライブがあったそうです。そういえばライブに参加したことないなぁ…)

 

そしてここにきて「伊達政宗って仙台だったな」って思い出しました。

親(大河ドラマ大好き)から怒られそう…。

 

あと写真スポットであるスケート靴に見える石畳。

よくそのような発想で見た人がいるんだなっていうのもありますが、それをいいねと思って張り紙を作る瑞鳳殿側も寛容だなって思いました。

 

 

次に向かったのは仙台城跡。るーぶる仙台というバスに乗って向かいました。

途中「博物館前駅」という駅がありましたが、現在は工事中みたいでした。

 

バスの運転手は「次の駅降りても博物館が休みだから気を付けてねー」とアナウンスしていました。

しかし、バスの乗客が間違えてバス降車ボタンを押してしまったみたいで。

「止まったけど降りる人いますか。いないよね。間違えて押しちゃったね。じゃあ次行くねー」とアナウンスしてました。

 

バスの運転手のおっちゃん、面白かったです。

 

 

 

仙台城跡へ到着。仙台の歴史自体は結構最近(19世紀)なこともあり色々な試みを試みていました。

城跡をVRで解説するとか今まで色々城を周ってきたけど初めてだ…(しかもナレーションは種崎敦美さん)

VR大好きアラサーなので見ようかなって思いましたが、VR解説の張り紙は帰り際に見つけたので見ませんでした。

あと若本規夫さんがナレーションをするシアターもありました。

クラウドファンディングも全面に出しているのも珍しいですね。

仙台城のグッズも沢山あり、「家紋許可済み」のグッズもユニークなものが多くありましたね。

これも他の城とも異なるところです。こういうの名古屋城にも欲しい。

 

伊達家の寛容さってすごいですね。

サンドウィッチマンの写真は仙台駅で撮影しました。

 

現実逃避をしている私へ、伊達家の神社の方のお告げ(おみくじ)を頂きました。

大変申し訳ございませんでした。ひ弱な私は自らの身体を大きく魅せるように振舞おうと、虎を身にまとうように心に自尊心を露わにしておりました。ですが、私には誰かに秀ででいるものはなく、時には無理をすることもございました。

お見苦しい姿を見せてしまい、深く、お詫び申し上げます。

 

 

茶番はともかく、そろそろ現実に目を向けなくては…って思いました。

 

14時を過ぎごろに仙台城付近にあるフードコートで昼飯を。(本当に寛容すぎんか伊達家…)

タンカレーパンと郷土料理のはらこ飯をいただきました。そしておやつとして「ちゅんちゅん堂」さんの揚げすずめ(ずんだ味)をいただきました。

仙台もいろんな料理があってどれも迷っちゃいますね。(色とりどりの料理があると喜ぶ人間)

※ちなみに広島に来た際は揚げもみじをおすすめします。広島駅と厳島神社で売っていますので、訪れた際は是非。

おなかも満たしたところで仙台城跡の最寄り駅である国際センター駅へ。

仙台はスケートの町と宣伝しているみたいです。(愛知県も同じく)

羽生結弦選手の推し具合がすごい…

 

国際センター駅から仙台駅に戻りました。

そしていよいよ函館へ。

仙台から函館まで新幹線でおよそ3時間。本当に遠いね函館って。

 

 

 

新幹線内で夕飯で仙台駅で買った牛タン弁当をいただきました。

青森までは自由席に多くの人がいましたが、青森以降はかなり人が減りました。

大体5列に1組いるかどうかぐらい。(流石に青森までで食べたら本当に飯テ口になってしまう)

 

そして新幹線で新函館北斗についた時に真っ先にツイートがこちら↓

 

本当に寒い!!東北や北陸とレベルが違う!!

寒いと思って厚着にしたつもりでしたがそれでも寒い!!!

まだ11月でこの寒さはえらい!!しばれる!!!(方言混ぜるな)

 

でも寒い寒いと言いつつアイドルマスターシンデレラガールズの推しのアナスタシアの写真を撮ってしまうキモオタっぷり。(自分で言うな)

※写真を撮ったらすぐに宿泊予定のホテルに直行しました。

 

 

 

 

 

そしてこの日の絵日記がこちら。

瑞鳳殿の解説の看板を見たときに真っ先にツッコミました。

「独眼竜」は流石に厨二すぎる…。いやそれだけ戦いに優れた目を持っていたってことですけど…。

 

伊達家の方々、ご無礼をお許しください…。何卒…。

 

 

 

5日目終了

 

6日目↓

現実逃避の旅 6日目 函館(1日目)編  - plandelta2250のブログ (hatenablog.com)

現実逃避の旅 4日目 郡山編

9:00起床

 

郡山にある快活クラブが郡山駅からバスを使って10分ぐらいかかるところでまあまあ離れていました。

さて、30分後に郡山駅行きバスが来る。そしてその10分後に神俣駅(今日刊行する予定のあぶくま洞の最寄り駅)行きの電車に乗らないと…って思ってました。

 

まさかのバスが大遅延!!15分ぐらい遅れてやってきました。

あぁもうよていがめちゃくちゃだよ…

次、神俣駅に向かう電車、1時間半後だよ…

 

 

電車の待ち時間で郡山駅内でシャニマスのファイルのガシャをしたり、破れていたリュックの応急処置するためにらしんばんでバッジを買って安全ピンで止めていました。

※なおこの応急処置は半日も持ちませんでした。

 

 

時間も経ちようやく神俣行きの電車が来ました。久しぶりの改札なしの駅。(愛知県や広島県も一部まだ改札なしの駅はあります)

ここで一番驚いたのはあぶくま洞は観光名所なのにバスがないってこと。

あぶくま洞の公式サイトを見ても「歩き25分、タクシー5分」って載っていました。

 

まぁそれでも25分ぐらいなら歩きでもいけるか、山道だとしても何とかなるやろって思ってました。

 

結論クッソ疲れました。

尾道の千光寺までのルートを1日3往復とかしている人間、ここで音を上げる。

ま、まあ登山家じゃないし…(言い訳)

歩き25分で着きません。35分近くかかりました。ちなみにノンストップで。

登っている途中で最近熊の出没が多くなっているニュースを思い出し、冷や冷やしながらせっせと登って行きました。(愛知県や広島県でも熊は出没はするんですけどね)

 

冬なのに汗をかきながら頂上に付きあぶくま洞に到着。

 

 

 

 





 

すっごく綺麗。さっき登った時の汗が消えていく…

※ちなみに夏でも洞窟内の気温は10度ぐらいだそうです。バスがないのは来客が夏は多いけど、冬は少ないので採算が取れないから。(だと思う)

あぶくま洞が見つかったのは1969年に石灰石の砕石中で偶然発掘されたみたいです。(洞窟内の解説看板より)

このような鍾乳洞ができるのは1万年近くかかるそうで、雨の酸性で少しずつとけて今の姿になっているんだそうな。

鍾乳洞が真っ白なので金沢で見たライトアップのように照明と合わさって綺麗に見えます。

この緑のライトも実物ではほんの少しだけ緑がかっているんですけど、写真にすると青々とした緑になります。これは写真ならではの美しさですね。

 

そしてユニークな名前を付けているのも面白いですね。

 

あぶくま洞では洞窟内が10度ぐらいと一定であることを利用して、ワインも作られているそうです。お土産に買いたかったけどまだまだ旅は続くので、買うのは我慢しました。(割れたら大変だしね)

代わりにワイン塩を買いました。

 

 

そして帰りはタクシーで下山しました。

流石にこの霧の中歩くのは怖い。(あと足の疲労がやばかった)

 

 

そして郡山駅に戻って夕飯を。まるっとふくしまの一つ「食と地酒 もりっしゅ」さんの郷土料理をいただきました。全て福島県の料理の店です。(後日店舗名を間違えに気が付きました。大変失礼いたしました)

㑹津ソースカツ丼、さくらモツ煮、会津高田梅酒の「末廣」。すべて会津です。会津行ってないのに。

最初はソースカツ丼だけにしようと思いましたが他の料理も食べたくなり、モツ煮も注文。さらに酒が飲みたい欲求を抑えれなくなって梅酒も注文しました。

お酒もメニューを見ると10種類以上あったのでまた来たときはここに来たいですね。(ただのお酒好き)

 

 

これだけ食べてもまだおなかに隙間があったので郡山駅近くの「来夢」さんの喜多方ラーメンをいただきました。喜多方行ってないのに。

喜多方ラーメンでは有名なチェーン店で全体を覆うようにチャーシューが載っているのが特徴です。

 

 

 

※実はこの日朝飯が快活クラブのミニうどんのみで昼飯を食べてなかったため、とんでもなくおなかが空いていました。

 

そしてなんとなく撮った写真がこれ。

郡山市が食用鯉の養殖が全国一位だそうです。

広島県も広島カープから鯉のイメージがありますよね。あれは広島城が別名「鯉城」と呼ばれていたところから、広島に鯉のイメージが付きました。

そして愛知県。金のしゃちほこが有名ですね。え?それは鯉じゃないって?

僕もそう思います。

 

 

しかし、都道府県のポケモン福島県はラッキー、愛知県は金のコイキング広島県はまさかの無し(ポケセンロゴは赤いギャラドスです)。

元愛知県民が言うのも何ですが…何で愛知県は地元ポケモンを金のコイキングを選出したんだ!?正直福島県広島県のほうが合っているはず!

もっというとポケモンセンターゴヤにはコイキングのグッズなんて全然売ってない!

ポケモンセンターヒロシマカープデザインのコイキングのグッズが売っているのに!

 

すみません。なんとなくの愚痴ですみません。

滋賀県コイキングを申請していたみたいです。ポケモンGOでビワコイキングってあるそうな。あとマンホールでギャラドスもあるらしい。

 

 

 

おなかが満腹になり、ここから函館に向かって在来線で北へ北へ。

約3時間かけて仙台に着きました。

めっさ都会でした。この日は仙台にあるDiceに宿泊しました。

ここでリュックサックから旅行鞄に変更しました。

ここから土産とか買う予定だったのでリュックサックに忍ばせました。

※旅行終了後、リュックサックは捨てました。約6年間ありがとう。

 

 

 

そしてこの日の絵日記はあぶくま洞窟内にての絵です。

あぶくま洞まで歩いたのですが、その間に何台か車が抜き去っていました。

登り切ってあぶくま洞の中を周っている際に、その時車で抜き去っていったおじさんたちに声をかけてきたところを絵にしました。

 

 

4日目終了

 

5日目↓

現実逃避の旅 5日目 仙台編 - plandelta2250のブログ (hatenablog.com)

現実逃避の旅 3日目 宇都宮編

10:00(金沢)→14:00(宇都宮)

 

初めて北陸新幹線東北新幹線に乗りました。

今まで乗ったことがあるのは東海道・山陽・九州新幹線

まあ生まれも育ちも西日本の人間なんでね。50hzの地域のことなんて全然知らないので。

東日本は小学生の時に家族と旅行したときと修学旅行で行ったときの2回くらいですね。

 

今まで全然行くことがなかった東日本。せっかくなら楽しみたい。(当初の予定では白川郷から函館行こうと考えたくせに)

 

日光東照宮に向かうため宇都宮から日光へ…

だが、しかし!!!

日光東照宮に着くのが遅すぎたー!

まあせっかく来たのでね。周りだけでも。食べ物だけでも…

と思ったんですけど、周りのお店も店じまいを始めていて。

空いている店は湯葉饅頭を売っている店ぐらい。

うぅ…甘いの苦手だから食べられない…(愛知県のういろうやの孫なのに甘いのが大の苦手)

 



再び宇都宮に戻るために日光駅へ向かう際、もう一つ駅を発見しました。

東部日光駅。駅の電車便を確認すると浅草が終点。どうやら東京から日光までの快速電車が走っているみたいですね。

ということは東京都民が小旅行で来るor東京まで来た外国人観光客がこれを使ってくるってことみたいですね。

※写真は日光駅です。ややこしいことしてごめんなさい。

片道3時間ぐらいなので頑張れば日帰りできるのかもしれませんね。

 

ちょっと話がずれますが、徳川家康はえらいところを祀りに選びましたね。

静岡で亡くなった後に遺言から日光まで運んで祀ったそうです。(wikipediaから)

奈良時代つづく輪王寺の歴史(鎌倉幕府源頼朝も影響された)を知り、己をここで祀ってくれと願った。

三河で生まれ育った者が遠くの地で眠るというのは、家康の偉大さを改めて感じました。

 

 

 

日光駅で電車を待っている間、とあるポスター見つけました。

えっと…日光東照宮って栃木であってますよね?そうですよね?

 

いろんなところで茨城県のポスターを見かけました。(しかもどれもユニーク)

 

 

昼飯と晩飯とおやつはこちら。

昼飯は宇都宮駅にある「青源」さんの餃子をいただきました。

そのまま焼いた餃子と、味噌だれを付きの餃子の2種。

餃子はふっくらとしていて下がちょっと焼けているくらい。

いつも食べている餃子が博多餃子みたいなパリパリな餃子ばかり食べていたので、普通の餃子を食べるのが久しぶりすぎる。うまい。

あと味噌だれ付きがうまい。辛味、酸味、甘味が合わさってそのまま食べるのがすごくおいしい。元愛知県民大満足の味噌の味です。(愛知県でも餃子に味噌はあるけどかなり少数)

※ちなみにここでのんびりしてたから日光東照宮に行くのが遅くなったのは内緒。

 

晩飯は宇都宮駅から少し離れたところにある「栃木軒」さんの佐野ラーメン。

佐野ラーメンは透明感あるスープが特徴のラーメンです。

のりとネギは追加トッピングです。やっぱり最強のトッピング。

さっぱりとしたラーメンにはのりとネギが合いますね。

 

おやつは宇都宮駅にある「ジョージーモウモウ」さんの日光珈琲ティラミス。

本店は日光東照宮がある日光市にありますが、寄る時間がなかったので宇都宮駅で購入。

新幹線の駅前にあり、ふと見つけたときに「そういえば何年か前にテレビで見たなあ」と思い購入。新幹線内でおいしくいただきました。

あとお姉さん可愛かった。(キモコメント)

 

 

 

そして新幹線で郡山駅に到着し、快活クラブへ。

ここはルームキーやQRはありませんでした。むしろそれが普通だよね、たぶん。

 

 

3日目の絵日記は、もう世代がわかってしまいますね。

アラサーなんで宇都宮って聞いた瞬間脳裏に浮かんだのは、アニポケのDP世代ライバルですね。なんかいろんなところでこのネタ聞いてたきがする。(ニコニコやうごメモとかで)

このツイートの返信で「函館に餃子を…」ってコメントで爆笑してました。

なに?元ネタを知らないだと? …ッ!使えないな!!

 

※気になった人は「シンジ 宇都宮飯店」と検索しましょう。

 

 

3日目終了

 

4日目↓

現実逃避の旅 4日目 郡山編 - plandelta2250のブログ (hatenablog.com)

現実逃避の旅 2日目 金沢編

8:00(神戸)→13:00(金沢)

在来線で金沢に向かいました。

目的地は白川郷。愛知県や石川県に住んでいたときに白川郷に行ったことないんですよ…

愛知県や石川県からでも意外と遠いのよこれが。(googleマップ参照)

そして金沢駅についてすぐに白川郷に。

 

 

まさかの高速バスが全部予約制!

当日予約しようと思いましたが、そうなると白川郷探索が3時間しかない…

次の日を予約しようともしましたが、金沢駅からのバスは全時間満席でした。

 

ひぐらしのなく頃に聖地巡礼使しようと思ったのに…(それなら計画時に調べておけ定期)

※後日思い付いたのですが新高岡から白川郷に行ったほうがよかったです。

どのバスも満席ではないですし、北陸新幹線だと1駅なので。

当日予約したい場合は新高岡からのバスをおすすめします。

 

 

 

急遽予定変更。金沢駅付近で観光することにしました。

まあこの日雨だったんですけどね。(石川県は降水日数は日本一で2日に1日雨が降るくらいなので、石川県に旅行する際は傘を持っていきましょう)

 

昼めしに金沢駅の金沢百番街にある「金沢かつぞう」の金沢かつとじ丼をいただきました。

石川県はよく家族で訪れるので普段食べたことがないものを選びました。

能登かつを初めていただきました。しかも1日20食限定のかつとじ丼を。

出汁も金沢の会社で作られているそう。(どこだったか忘れました。ごめんなさい)

かつもうまいし、卵もうまい。石川にかつのイメージがなかったので新たなる魅力を発見して嬉しいです。

 

なお余談ですが、普段家族で食べるのは刺身とか蟹ですね。海産物おいしいです。

 

 

 

金沢駅の幟で「チームラボによる金沢城のライトアップ」があると知り、いざ金沢城へ…

と思ったんですけどライトアップが始まるのは18時以降。

それまでまだ時間があるので金沢城近くの片町に寄りました。



片町は金沢市の繁華街でドン・キホーテらしんばんアニメイト、ベルセルという北陸唯一の同人ショップがあります。

 

ここでも五等分の花嫁見れるとは…日本ってつながっているんだね(小並感)

 

 

そして時間も経ち18時を越え、いざ金沢城へ。

金沢城自体は家族で訪れた際に昼に見に行ってます。親が「利家と松」の話題をよく出してきます。(親が時代劇大好き人間なので)

だが今回は自分一人!しかも夜!実を言うとチームラボのライトアップは広島城や福島城でも見た!(でも歴史はわかんない!)

 

なんといっても加賀百万石ということもあって敷地が広い!名古屋城より広いんじゃないかな。(知らんけど)

そして白い城!白い城自体全国で見てもそんなに多くなかったはず。(ぱっと思いつくのは姫路城と江戸城。他は知りませんごめんなさい。)

 

 

 

 

広く白いこともあってライトアップが大きく映せるのはいいところ。

悪いところは…今日が雨ってことですね。しょうがないね。

 

 

 

再び金沢駅の金沢百番街へ。やっぱね石川県来たら食べたくなるのよ「8番らーめん

味は野菜スープに麺を入れた感じの優しい味。ちなみにおすすめは「塩」です。

石川に住んでいる親戚が一同で「塩が一番」って言ってたから間違いない。

 

あとここで初めて料理を運ぶ自動ロボットを見ました。(マジ)

俺がよく行っている飲食店が導入してないのか、はたまたそんな都会じゃないからか…

自動ロボットって効率よさそうに見えて効率落ちているんじゃ…って思いました。(ところどころ店員さんが運んだほうが効率いいのでは?って思う場面がありました)

あと利用する店舗の面積とか客層にもよるんかなぁ…そのへん知らんけど。

 

 

夕飯も食べたところでこの日も快活クラブで寝泊り。

ここの快活クラブも全席完全個室でルームキーの代わりにQR発行されたんだが…今どきの快活クラブってすごいな。(1日目も言ってた)

 

実はこのタイミングで明日白川郷のバスとれないのかなって思ったんですけど、冒頭で話した通り無理でして。

ツイッター見てたら週末から警報級の大雨が東日本に来るとか。

じゃあ明日函館に一気に行くかって思ったら、一番効率良くて3万ちょいで7時間かかるとか。(それは事前に調べておけ)

 

完全個室で何回も「ハァ!?」って言っていました。(小さい声だし、隣に客はいなかったから迷惑になってない…はず)

 

 

散々考えた結果、3日目は宇都宮にいくことに決めました。

 

 

2日目終了

 

3日目↓

現実逃避の旅 3日目 宇都宮編 - plandelta2250のブログ (hatenablog.com)

現実逃避の旅 1日目 尾道編

11/25(火) 11:00 起床

 

おい、旅初日の起床時間遅すぎんか!って自分でツッコミながら尾道に向かいました。

尾道駅に到着したのは12時ぐらい。

まずは駅南部にある商店街へ…

 

 

おお!ファフナーのポスターがある!花束持っているのもある!!

そういえば2024年1月から始まるぽんのみちのポスターもある!!

期待してるよ!ぽんのみち!!(五等分の花嫁も好きです)

 

そしてここがファフナーでも出てきた銭湯。(小楯家)

残念ながら火曜日は定休日だそうで…月曜日に旅に出ればよかった…

いつもなら色々と物販も売ってます。あっファフナー関係はないです。

 

 

約1時間商店街をブラブラしておなかが空いたところで、昼飯に尾道ラーメンを。

「しょうや」さんの尾道ラーメンをいただきました。

このラーメン屋は2022年の8月に開店し、2023年の7~10月にねとらぼ尾道ラーメンランキングで1位をとっています。(もしかしたら翌月調べたら11月も1位になる…かも)

店内がおしゃれで、インスタも宣伝しているそうです。

尾道ラーメンは定番中の定番で、クセもないので尾道ラーメンを初めて食べる人におすすめですね。

 

 

 

尾道ラーメンを食べて体力を回復。

商店街を抜けてファフナーの聖地が多くある駅北部へ

 

 

ここはEXODUS第12話でカノンがいた場所ですね。

ここ自体は他の映画等でもしようされていたそうです。

 

 

 

 

そして一騎君の家がこちら。10分ぐらい登るのでなかなか体力を使う…

遠見の家や小学校はここより少し西にあります。(今回は時間の都合&後述の理由から割愛)

すごいな竜宮島の島民は…骨折れそうだぞ…

しかも生徒や児童はここから下って海野球するんだぞ…(小説版蒼穹のファフナーより)

アラサー男性にはしんどいよ…



あとこの電車の路線下の階段は、無印第2話で翔子と真矢がフェストゥムから隠れていたところですね。

ちなみにここらへんにカフェとかが多くあるので、降りた際に休憩がてら寄るのがおすすめです。

登り降りで1万歩は軽くのが尾道です。それがキツい方は登りはロープウェイを使うのがおすすめです。

ただし、ロープウェイのルートだと遠見の家や小学校はいけないのでご注意を…

 

そして千光寺展望台PEAKへ。ここからの尾道の景色は障害物がないため、よい写真スポットです。

実は尾道に訪れるのは7年前から(ファフナーのポスターがないころから)訪れていました。そのころはこの展望台はありませんでした。

この展望台より少し上ったところの尾道美術館や千光寺公園等からも写真を撮ることもできます。しかし木に遮られるので尾道全体の写真が撮りづらいので、展望台から撮影するのがおすすめです。

代わりに千光寺公園は桜満開の時が奇麗なので春に行くのがおすすめです。

 

 

 

夕方近くになって日が落ち始めたころに、また商店街へ。

おやつ代わりに「桂馬」さんのたまご天をいただきました。

大正2年から続くかまぼこ屋だそうです。

手ごろに食べられる揚げ天って何でこんなに魅力があるんだろう。(この人高速のPAとかでも揚げ天を食べてる)

 

一度駅近くの尾道浪漫珈琲へ。(商店街にもあるのに何故そっちに行った…)

普段甘いの苦手なのに、体力消費で甘いものを欲していたからかコーヒーフロートを注文。

のんびりと店内で5時半まで休憩し、陽が完全に落ちた尾道へ…

 

うーん!こういうの好き!(語彙力)

観光地とかの夜の姿って、観光客がいる昼の時間帯には見せない光景とか住民の姿が見れるので好きなんですよ。

尾道は観光名所と言われていますが、住民からすると自分たちが住んでいるただの住宅街。

観光客がいなくなったら店じまいをし、向島に住んでいる住民は船で家に帰る。

やっぱ生きている街なんだなって思います。

 

晩飯に「丸ぼし」さんへ

さっぱりした尾道ラーメンで手を止めずに完食しました。

思えばここ最近のラーメンのブームは豚骨やら二郎系・家系などの味が濃いものが多い気がします。

丸ぼしさんの醤油ベースは改めて醤油ラーメンってこのさっぱり感がいいなって思い出しました。(この人愛知県民だから味が濃ければ濃いほど喜ぶ人間だけど)

あと、ねぎは多ければ多いほど嬉しい。(個人の感想です)

 

そしてまた尾道駅

尾道駅は2019年にリニューアルしました。(それ以前の写真、どっか保存してたかな?また時間あるときに探してみます)

 

 

尾道駅の1階と2階をつなぐ階段に商店街の店舗情報がずらりと並んでいます。

今日行ったところは全部ここにあったので、初めて尾道行く方も何回も行ったことある方もまずはここを見てどこ行くか決めましょう。(と言いつつも今回初めて見ました)

 

 

 

次の日は尾道から金沢、そして白川郷まで行く予定でした。

そのため、在来線で東へ東へ

そして神戸に着いて、近くの快活クラブで宿泊しました。

 

全室完全個室で歓喜しているツイートです。しかもタッチカード式

広島県内だとあったっけ?(知らないだけであるかも)

ちなみにこの時期『アイドルマスターシャイニーカラーズ SONG for PRISM』 がリリースしました。

 

 

 

そして絵日記。なんとも画伯感が…

背景は一騎君の家ですね。

足痛いって言っているのが自分です。

函館に行くために着ていた防寒具+今日初めて履く靴+10キロ近くあるリュックにより、体力をめちゃくちゃ消費していました。(普段尾道行くときこんなに荷物持って行かない)

足の裏の皮が一部破れていました。

旅初日で何やっちゃってんだ…(次の日に100円ショップで靴の中敷きと絆創膏を買って解決しました)

 

 

1日目終了

 

2日目 金沢編↓

現実逃避の旅 2日目 金沢編 - plandelta2250のブログ

現実逃避の旅 序章

はじめまして、ソコニイルと申します。

 

このページでは序章ということで、自己紹介と旅するまでの経緯をいたします。

 

自己紹介  (基本的にはtwitterで公開している情報をまとめています)

名前  ソコニイル

年齢  H9年 6/21生まれ 26歳(R5年時点)

 

愛知県生まれ。大学生から広島県在住。

(一時期石川県に住んでいました)

 

twitterでよくツイートしていること【アカウント】

オルタナティブガールズ(今は亡きソシャゲ) 【https://twitter.com/maybethere7711

カードゲーム(主に遊戯王)【https://twitter.com/nowhere7711

蒼穹のファフナー(一番好きなアニメ)【https://twitter.com/plandelta2250

 

 

旅を始める1か月前、仕事がうまく続かずに悩んでいました。

 

自分がやりたいことが全然できない

仕事が効率よくできない

仕事を家に持ち帰り、プライベートの時間が仕事に変わって行く

 

これがループして仕事に意義を感じなくなってしまい、今後長年続ける自信もありませんでした。そのため11月を以て退職しました。

 

有給消化期間に突入するの酒の席で上司に「せっかくの有休消化だし、何処か旅行とか行ったらどう?」と話していました。

 

旅行と聞いてそういえば函館行ったことないな…

大好きなアニメである蒼穹のファフナーの聖地なのに行ったことないな…

せっかくの有休消化だしいってみるか!

そもそも東日本にあまり行かないし1週間くらい使って羽伸ばしてみるか!

 

そうして旅に出ることを決めました。

 

 

 

さて、本題である「函館までの旅」なのですが、当初の予定では下のようなツイートのルートで考えていました。

 

 

 

これが最終的には下の通りです。

 

火   尾道      現実逃避の旅 1日目 尾道編 - plandelta2250のブログ

水   金沢      現実逃避の旅 2日目 金沢編 - plandelta2250のブログ

木   宇都宮  現実逃避の旅 3日目 宇都宮編 - plandelta2250のブログ

金   郡山      現実逃避の旅 4日目 郡山編 - plandelta2250のブログ

土   仙台      現実逃避の旅 5日目 仙台編 - plandelta2250のブログ

日・月 函館      現実逃避の旅 6日目 函館(1日目)編 - plandelta2250のブログ

                            現実逃避の旅 7日目 函館(2日目)編 - plandelta2250のブログ

火   仙台      現実逃避の旅 8日目 最終章 仙台 再び編 - plandelta2250のブログ

 

はい。この通り全然異なる道のりですね。

そう。この旅、結構ずさんでノープランの旅です。

もうこの計画性のないスケジュールなこと。(これによって立ち寄る予定のところにもいけてないところもあります)

あとDMは来ませんでした。友達少ないね。(泣)

 

 

その他備考

 

予算    謝礼金+退職金+前の会社の1か月の基本給

食費    ケチらない 名物料理や郷土料理をなるだけ食べる

移動費   googleマップ先生に相談(夜は鈍行でケチる)

装備品   コート×2 この旅で初めて履く靴

      リュックサック 日記描くための手帳 帰りに土産を入れるための旅行鞄

      2日分の服 …etc 

 

現実逃避アラサー、いざ旅へ

 

1日目↓

現実逃避の旅 1日目 尾道編 - plandelta2250のブログ (hatenablog.com)